Exploring absence and polyphony through video installations and social practice.
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《喪失と再生のアートラボ》今年もメンバー募集します!
3/15(日)に行った説明会のオンラインアーカイブ配信中。詳しくは上記画像をクリックしてください。

プロジェクト記録集『Void Art: Absence and Polyphony /ヴォイドアート:不在と多声』が、アジア現代美術の主要研究機関であるAsia Art Archive(AAA/香港)に公式収蔵されました。全ページがデジタルアーカイブ化され、世界中からオンラインでの閲覧が可能となっています。
あわせて、本作は国内の以下の主要美術館・大学図書館においてもパブリック・アーカイブとして永久保存・配架されています。
- 美術館・文化施設: 東京都現代美術館(MOT)、東京都写真美術館(TOP Museum)、愛知芸術文化センター(AAC)
- 大学・教育機関: 東京藝術大学、情報科学芸術大学院大学(IAMAS)、東北芸術工科大学
個人の喪失がいかにして社会的な記憶へと接続されるのか。山本浩貴氏の批評とともに編み上げた96ページの記録を、各地のライブラリーまたはオンラインにてぜひご覧ください。
[AAAオンライン閲覧ページはこちら](リンク:https://aaa.org.hk/archive/392989)

2025年2月8日(土)から16日(日)の9日間、台東区芸術文化支援制度採択企画として上野で展示をしました。
